rikakoのブログ

地に足のついたプチスピリチュアルな日々を楽しく過ごしていきます。

類は友を呼ぶ 引き寄せの法則



昨日、
18年来の友人2人とランチをしてきました♪



スピリチュアルに造詣が深い2人なのです。
本人たち全くもって意識しているつもりはありませんが、
もう自然にオーラが醸し出されています。



18年程前あるIT企業にそれぞれ派遣されてきて出会いました。



ベッタリ仲良しというわけではなかったのですが、
なんとなく一緒にいました。
それぞれが非常に自分ワールドを持っています、
かなりの・・。



共通なところ、



女子特有のツルむのが大嫌い。
ひとり行動大好き。
ひとつの会社に長く続かない・・笑。


そしてこの二人、人の悪口・陰口を言わない。

えー、こほん。。



ここはわたくしその当時は正直言いますと、
お恥ずかしながら当てはまりません。
結構人を斜めうえから目線でわかった風な事言ってました。



これ私、ただ単に自分に自信がなかっただけの証拠ですね。



今ではそれは自分をただ不幸にするだけの事だと理解してますので
マイナスになるなんの意味もない行動はしません。



彼女たちはすでに自然にできていたのです、
この部分、本当に当時から尊敬していました。
ちょっと自分が小さく思えたのも事実です。
ある意味、人の事なんて興味ないのです。
良い意味で。



この18年、密に会っていたわけではありません。
2、3年会わないのなんて当たり前、
でもなぜか切れずに続いていました。



極端に友人の少ない私にとっては彼女たちの存在はありがたいです。



今回会うのは1年ぶりくらいでした。



今回はですねえ、、繋がりました・・。



どこからかスピ系話になっていったのですが、
私、ツインレイ君の話はしていませんでした。
出会った後も彼女たちとは会っていますが流石にできませんでした。



でも今回友人のRちゃん、
私がどこぞのセミナーに行ったわけでもなく
自分が体験し、大げさですが血となり肉となった
自然と学ばされた情報が、
サラサラと彼女の口から出てくるのです、
違和感なくお互い話せるのです。



Rちゃんも驚いたらしく、



えっえっ
rikakoちゃん、進化が凄くないっ??
もういっちゃてるんだね、
なんで、と。



それで初めて
ツインレイの話を身近な友人にできたのです、
なんと心強いこと!



普通に聞いてくれました。
普通〜〜〜でした 笑。



そして私は思い切ってある話をしました。



もう一人のNちゃんに!!



「Nちゃん、
 私NちゃんとMさんってツインレイだと思う」



18年前のそのIT会社にMさんという男性社員がいました。
MさんはNちゃんの事が大好きでした。
見ていて、誰もが気がつく程でした。



それはそれは強く切ない想いを・・。



このNちゃんは、
ギリシャ彫刻のような美しいお顔と
細く長い手脚をもった
ちょっと浮世離れした雰囲気をした子です。
それは今でも。



その容姿がMさんとNちゃんがそっくりなのでした。



Rちゃん曰く、2人の雰囲気がなんかこの世のものではない感じだったと。



その頃は私もツインレイなんて知りもしなかったですので、
普通に二人がくっつけばイイな〜と思っていました。



その当時お節介にもNちゃんによく気持ちを確認したものです、
でもちょっと違う・・とのことでした・・。



そして私たちは派遣でしたのでその会社から1年半位で
去っていきました。



そのすぐ後、
Nちゃんは家の事情等もあり誰もが知っている一流企業の方と結婚しました。
決して好きではありませんでした・・。



そしてすぐに離婚してしまいました。



今は一人でご病気のお母様を面倒見ている頑張り屋さんです。
でもとてもとてもとても疲れています。



そんな経緯があるのですが、
私が先程の思いを言ったところ(Rちゃんも同感だと)



・・ポロポロポロと美しい涙を流し、
神みたいな存在だったと、
好きを通り越して怖かった、と・・。
あんな人はもういないと。
好きすぎて離れてしまったと。



実は私そうなのではないかと薄々察しておりましたので、
あまりも的外れでしたらこんなことは言いません。



それを確認したところでどうなんだ、という話ですが、
今私が彼女たちに理解してもらえた、話せた安堵感を、
彼女にも味わって欲しかったのです。




今後のNちゃんに注目です♪




ところで・・
人にかまっているその前に!
ここ最近の己の課題は、
人とのコミュニケーション力です。



いつまでも一人行動していたいと、こもっててはいけない時期に
きているようです。



この2人とも、
これからは成長しあえる間柄で付き合っていけたらいいなと思ったのでした。



次回は早めに会いたいな。


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